使 用 油
ISO VG32または46相當(dāng)の清浄な石油系作動(dòng)油を粘度20?400 mm2
/s、溫度0?60℃の両條件を満足させる範(fàn)囲でご使用ください。
■ 異物の混入防止について
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更新時(shí)間:2021-05-04 09:06:05瀏覽次數(shù):228
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YUKEN油研柱塞泵ARL1-16FR01S-10
使 用 油
ISO VG32または46相當(dāng)の清浄な石油系作動(dòng)油を粘度20?400 mm2
/s、溫度0?60℃の両條件を満足させる範(fàn)囲でご使用ください。
■ 異物の混入防止について
作動(dòng)油の汚染はポンプの故障および壽命低下の原因となりますので、作動(dòng)油の汚染管理には十分注意をはらい、汚染度をNAS 10級(jí)以內(nèi)
に保つようにしてください。
なお、吸込み側(cè)には少なくとも100μm(150メッシュ)のタンク用フィルタを、戻りラインには10μm以下の管路用フィルタを必ず設(shè)けて
ください。
■ ポンプ據(jù)付姿勢(shì)
ポンプ據(jù)付時(shí)には注油口を必ず上に向けてください。
■ 軸接続上の注意
軸接続の際はできるだけフレキシブルカップリングを使用し、軸に曲げ荷重およびスラスト荷重がかからないようにしてください。な
お、駆動(dòng)軸との軸心の狂いがTIR(Total Indicator Reading)0.1 mm、角度誤差が0.2°をこえないようにしてください。
■ 吸込み圧力
吸込み圧力はポンプの入口にて−16.7?+50 kPaにしてください。また、吸込み側(cè)の配管は適合する口徑そのものを使用し、吸込みポー
トの高さは油面から1 m以內(nèi)にしてください。
■ 配管上の注意
鋼管を使用して配管する場(chǎng)合は、配管による無(wú)理な荷重がポンプにかかると騒音発生の原因になります。
配管による荷重がかかる恐れがある場(chǎng)合には、ゴムホースを使用してく
YUKEN油研柱塞泵ARL1-16FR01S-10